ハードディスクの大容量化
今日は午前中に、近所の不動産屋に行って駐車場の空き具合を確認。ここは、いかにも地元で長くやっているという感じの不動産屋です。
不動産屋の入り口によく貼ってある間取り図は手書き。しかも、墨。
最初見た時は、おぉっ!と思ってしまいましたが、これがなかなかいい味出してます。
この不動産屋は、メリットだけでなくデメリットもキッチリと教えてくれる所で、逆にそれが安心になっています。
その後、秋葉原に寄って事務所へ。昔のパソコンのハードディスクからデータを抜き出す為に、内蔵のハードディスクを外付けで使えるケースを買ってきました。
パソコンショップに行くと、最近では1台で400ギガバイト(フロッピーディスク 約28万枚相当)もあるハードディスクが売ってあります。1万円出すと、160ギガバイト前後のドライブが買えるのが今の相場です。
知らないうちに、どんどんハードディスクが大容量化しています。こんなにあっても使うのかな?と思ってしまいますが、630万画素のデジタルカメラを使って、RAWモード(データを加工・圧縮しない形式)で保存すると、1枚 7MB。256MB程度のメディアだと、40枚も撮れません。
デジカメユーザーにとって、ハードディスクの大容量化、低価格化は嬉しい事ですが、問題は大容量のバックアップメディアが無いこと。
ハードディスクが100GBを普通に超えてくる今日では、DVDの4.7GB程度だとちょっと容量不足です。安くてより大容量のバックアップメディアが登場しないものでしょうか
今日の1枚は、デンマーク コペンハーゲンのネットカフェ。
通信対戦ゲームをやっている人が、かなりいました。デンマークでは大人気のようです。
日本に帰ってきてから調べてみると、どうやらAmerica's Armyという無料の対戦ゲーム。
私のパソコンでは、性能が足りなくて遊べないようですが・・・。

もう1つの理由は、ボタンの多いマウス。台湾の、
暑い日が続くので、今日の1枚はスキー場の写真を。
スキーヤーのレベルは全体的にかなり高め。年齢層も幅が広く、高齢の方も多く見かけられました。
取り付け後、分かっていたことですが私の古いPCではワイド液晶のサイズ(WSXGA+、1680×1050ピクセル)は表示出来ませんでした。
2007年9月21日のエントリー
早速、Gavotte Ramdiskというソフトをダウンロード。

