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午後からはスーさん、安彦さんと配筋検査。
地盤の条件より、スラブの鉄筋がD13(直径13mm)の100mm間隔となっているこの物件。 見た目でも細かいのが分かります。また、この上を歩くとがっしりしているのが良く分かります。
ちなみに写真にあるスペーサはいくつか追加が必要ですが、全体的にとても良好な配筋でした。
こちらのハウスメーカーさんの社内検査官の方はどの現場でもしっかりされている印象です。
次回は構造検査、よろしくお願いします!
投稿者: さくら事務所 大下達哉 日時: 2007年09月13日 | 携帯から(モブログ) | 固定リンク |
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