« 厚さ105ミリ、柱にピッタリのグラスウール断熱材。北海道住宅新聞より | メイン | 配管貫通部の気密処理と、浴室の基礎断熱 »

HOME > 工場でカット済みのユニット配線

工場でカット済みのユニット配線

2007年09月07日

品質チェックの内装下地確認へ

台風の被害を心配していましたが、特に被害なし。
雨漏りの試験を兼ねられて良かったかも!?(まだ足場ありますし)

写真は工場でカット済みの電気配線。それぞれの配線に行き先と長さなどが書いてあります。黄色の配線は照明、赤色が個々の幹線、青色がスイッチ、灰色がコンセントになってます。

この現場では電線の配置から電気屋さんがやっていますが、現場によっては大工さんがやる所も。
結線作業は当然ながら資格がいるので、電気屋さんじゃないとダメですけどね


にほんブログ村 住まいブログへ ← ランキングに参加しています。よろしければクリックを!
ひとつ前の投稿 次の投稿
関連記事
トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://t-ohshita.com/isop/mt-tb.cgi/591

バックナンバー

About

2007年09月07日に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「厚さ105ミリ、柱にピッタリのグラスウール断熱材。北海道住宅新聞より」です。

次の投稿は「配管貫通部の気密処理と、浴室の基礎断熱」です。

他にも多くのエントリーがあります。HOMEバックナンバーも見てください。

RSS Atom
さくら事務所へのリンク
かものはしプロジェクト
© Copyright 1999 - 2008 Sakurajimusyo inc. All Rights Reserved.