品質チェックでいろいろな現場を見ていると、現場監督さんや工事の業者さんによく言われることがあります。
それは、「いろいろな現場を見ることができていいですね」 ということ。
確かに、いろいろな現場を見ています。在来工法、ツーバイフォー(枠組壁工法)、パネル工法、鉄骨造などなど。壁の仕上げや内装など、さまざまです。
現場の管理を長くやってみえる方で、自社の工法には詳しくても他の構造となると、現場もあまり見たこともないという方が少なくありません。確かに、見ず知らずの人が、他社の現場の中に入ることは普通は出来ませんよね。
その点、さくら事務所のようなような第三者だと、いろいろな物件を見ることができるので、これは強みです。
内覧会も含めると、年間で100を超える物件を見ることができるのですから。
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